人物の巻





重蔵に拾われて黒屋の始末屋となった男。
無口で普段は三味線を弾くことでしか自己を表現しない。
愛用の三味線は始末道具としても使えるよう銃が仕込んであり、その演奏に耳を傾けない人間には容赦なくその銃口が向けられる。


人物の巻に戻る
トップに戻る

(C)2005 FromSoftware, Inc.